日本の世界遺産について

紀伊山地の霊場と参詣道(三重県、奈良県、和歌山県)


登録年:2004年7月に文化遺産登録。
■登録理由
和歌山・奈良・三重の三県にまたがる。
区別としては、
吉野山などを含む「吉野・大峯」。
熊野三山などを含む「熊野」
金剛峰寺などを含む「高野山」の3霊場。
大峯奥駈道や中辺路、伊勢路、高野山町石道などの参詣道(熊野古道)。
東アジアの宗教文化の交流と発展を例証するもの。

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