日本の世界遺産について
古都奈良の文化財(奈良県)
登録年:1998年12月に登録。
■登録理由
東大寺、興福寺、春日大社、春日山原始林、元興寺、薬師寺、唐招提寺、平城宮跡。
日本建築と日本美術の進化の優れた証拠。
中国と朝鮮との文化的つながりの結果。
後世の発展に重要な影響を与えることになった世界的に見ても高い文化的価値を有するため。
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