日本の世界遺産について

古都京都の文化財(京都府、滋賀県)


登録年:1994年12月
■登録理由
登録されたのは賀茂別雷神社(上賀茂神社)、賀茂御祖神社(下鴨神社)、教王護国寺(東寺)、清水寺、延暦寺、醍醐寺、仁和寺、平等院、宇治上神社、高山寺、西芳寺、天龍寺、鹿苑寺(金閣寺)、慈照寺(銀閣寺)、龍安寺、本願寺、二条城の17件。
京都は8世紀から17世紀の間、宗教・非宗教建築と庭園設計の進化の主要中心地であった。
文化的伝統の決定的な役割を果たした。
その中でも庭園は他の地域において影響を与えたことなどが評価された。

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